忍者カウンター
最新記事
フリーエリア
フリーエリア
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
スポンサードリンク
寒さが一段と厳しくなり、
ハムスターたちの生活にも変化が現れました。
日中は1階のハウスで過ごしていることが多い
セイビアたちは、夜中の寒さが厳しい時間帯になると、
2階の床暖房ハウスに移動しているようです。
ケージ全体を保温シートで覆ってはいますが、
温度計を見ると15度を下回っていたりします。
檻タイプのケージは温度調整が難しい・・・
けれど、一桁までは下がっていないようなので、
温度を上げるには、あともうひと工夫が必要かな。
オール100円ショップ材料でハンドメイドした
ゲージカバーを次回のブログにて
お見せしようと思います。
ケージの数分だけカバーを作ったので
合計3つ、作成したわけで大変ではありましたが
この努力は飼い主の、セイビアたちへの思いです。
ケージが合計で3つ。
そう、前回のブログでちょっとお顔を出していた、
セイビアくんが新たに我がファミリーとなりました。
我が家に迎え入れたのは、パールホワイトのジャンガリアン

豹馬くん、小次郎くんとは別のショップで見つけた子で、
この子を購入したショップでは、
小動物を購入した時に入れる紙の箱ではなく、
飼育ケース(画像参照)に、
元居たところの床材も入れてセットで渡してくれました。
紙のケースと違って移動がとても安心でした。
このセイビアくんには、夜叉丸と命名。
今回は女の子にしようかな・・・と悩みましたが
女の子を入れてしまうと、豹馬くんと小次郎くんが
その存在に興奮して性格が変わってしまうのでは
ないかという不安があったので、
今回も男の子にしました。
以前、パールの男の子を飼育していた時を
思い出したんですが、
パールの男の子はおおらかで人懐っこい性格が多いのかな。
我が家に来てすぐは少し警戒ぎみでしたが、
サファイアブルーの豹馬くんと小次郎くんよりも早い段階で
人の手を怖がることなく自分から乗ってきました。
現時点では噛み付きの癖も少ないほうかな。
夜叉丸くんはまだ子供だから手に乗った
感触がめちゃくちゃ軽い!
豹馬くんと小次郎くんを乗せるとずっしり重みを
感じます。
重みと言えば・・・最近、小次郎君が肥満気味。
豹馬くんと同じ量をあげているのに、
なぜかでっぷり。
あまりでっぷりになってしまうと
病気になるのではないかと心配になります。
サトウキビが原因かな・・・
けれど、豹馬くんはスマートなんだよな・・・
餌を残している量が多いのは
豹馬くんの方っていうことは・・・
餌自体をあげすぎなのかな・・・。
来た当初は、豹馬くんより小さくて
ケージの天井までよじ登るほど身軽だったのに、
いつの間にか檻をよじ登るのが厳しそうなぐらいに
肥えてしまった小次郎くん。
ダイエットペレットをあげるようにしましたが、
今まで穀物入りだった餌を突然ペレットのみに
するのは酷だろうということで混ぜてあげています。
そして、肥満のもとである、
ひまわりの種は控えめにあげることにしました。
ハムスターを飼育していて感じること。
★夜中に、回し車が動き始めた音。
★床材の上を走り回る音。
★餌をかじる音。
これらの音、そして存在感が飼い主はとても癒されます。
ハムスター好きには共通するところかもしれませんね。
そうそう、最近は夜中の鳴き癖がおさまったようです。
ハムスターたちの生活にも変化が現れました。
日中は1階のハウスで過ごしていることが多い
セイビアたちは、夜中の寒さが厳しい時間帯になると、
2階の床暖房ハウスに移動しているようです。
ケージ全体を保温シートで覆ってはいますが、
温度計を見ると15度を下回っていたりします。
檻タイプのケージは温度調整が難しい・・・
けれど、一桁までは下がっていないようなので、
温度を上げるには、あともうひと工夫が必要かな。
オール100円ショップ材料でハンドメイドした
ゲージカバーを次回のブログにて
お見せしようと思います。
ケージの数分だけカバーを作ったので
合計3つ、作成したわけで大変ではありましたが
この努力は飼い主の、セイビアたちへの思いです。
ケージが合計で3つ。
そう、前回のブログでちょっとお顔を出していた、
セイビアくんが新たに我がファミリーとなりました。
我が家に迎え入れたのは、パールホワイトのジャンガリアン
豹馬くん、小次郎くんとは別のショップで見つけた子で、
この子を購入したショップでは、
小動物を購入した時に入れる紙の箱ではなく、
飼育ケース(画像参照)に、
元居たところの床材も入れてセットで渡してくれました。
紙のケースと違って移動がとても安心でした。
このセイビアくんには、夜叉丸と命名。
今回は女の子にしようかな・・・と悩みましたが
女の子を入れてしまうと、豹馬くんと小次郎くんが
その存在に興奮して性格が変わってしまうのでは
ないかという不安があったので、
今回も男の子にしました。
以前、パールの男の子を飼育していた時を
思い出したんですが、
パールの男の子はおおらかで人懐っこい性格が多いのかな。
我が家に来てすぐは少し警戒ぎみでしたが、
サファイアブルーの豹馬くんと小次郎くんよりも早い段階で
人の手を怖がることなく自分から乗ってきました。
現時点では噛み付きの癖も少ないほうかな。
夜叉丸くんはまだ子供だから手に乗った
感触がめちゃくちゃ軽い!
豹馬くんと小次郎くんを乗せるとずっしり重みを
感じます。
重みと言えば・・・最近、小次郎君が肥満気味。
豹馬くんと同じ量をあげているのに、
なぜかでっぷり。
あまりでっぷりになってしまうと
病気になるのではないかと心配になります。
サトウキビが原因かな・・・
けれど、豹馬くんはスマートなんだよな・・・
餌を残している量が多いのは
豹馬くんの方っていうことは・・・
餌自体をあげすぎなのかな・・・。
来た当初は、豹馬くんより小さくて
ケージの天井までよじ登るほど身軽だったのに、
いつの間にか檻をよじ登るのが厳しそうなぐらいに
肥えてしまった小次郎くん。
ダイエットペレットをあげるようにしましたが、
今まで穀物入りだった餌を突然ペレットのみに
するのは酷だろうということで混ぜてあげています。
そして、肥満のもとである、
ひまわりの種は控えめにあげることにしました。
ハムスターを飼育していて感じること。
★夜中に、回し車が動き始めた音。
★床材の上を走り回る音。
★餌をかじる音。
これらの音、そして存在感が飼い主はとても癒されます。
ハムスター好きには共通するところかもしれませんね。
そうそう、最近は夜中の鳴き癖がおさまったようです。
PR
スポンサードリンク
この記事にコメントする
