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3匹のハムスターのお世話となると、
1匹だけに愛情を注ぐわけにもいかず、
平等に愛情を分け与えなければなりません。
多頭飼いしている人には
少しわかってもらえるかもしれませんが、
あまり人間に慣れていない性格のハムスターも
多頭飼いの中に1匹は、いるんじゃないかと思います。
最近ちょっと、へそを曲げ気味な、小次郎くん。
何故ならば、飼い主がセイビアたちのケージに近寄ると
すぐさま近寄ってきて「出して!出して!」と
ケージをかじり出すのが豹馬君なので、
小次郎くんも扉の付近に近寄って来てはいるのですが、
急かされる形で豹馬君を先に出してしまうからです。
(ケージをかじっている豹馬くん)

しかも、先に小次郎くんを出して遊んであげると
豹馬くんは手に小次郎くんの匂いが付いているのが
気に入らないようで、クンクンと匂いを嗅ぎ・・・「ガブリ!」
噛み付いてケージの奥に引っ込んでしまいます。
先に豹馬くんと遊んでいるのを
小次郎くんは手の匂いなどで
わかっているんですね。
飼い主がケージに近づいている気配には
気がついていると思うんですが、
呼んでもすぐには近寄らなくなってしまいました。
“どうせ、豹馬が先でしょ”
そんな心の声が聞こえてきそうな、最近の小次郎くん。
けれど、豹馬くんのように飼い主にべったりでは
ないけれど、飼い主の手を見て逃げ回ったり
噛みついてきたりはしないので小次郎くんも
飼い主との遊びは嫌いではないんだろうと思います。
平等に接することは、
多頭飼いでは特に気をつけないといけないところですね。
(体格が、でっぷりになってしまった小次郎くん)

そろそろ、新入りの夜叉丸くんが飼い主に
慣れるようにしなくては。
パールカラーはジャンガリアンの中では穏やかな
性格で人に慣れやすいのではないかと前に話しましたが、
我が家にやってきた最初の頃は興奮していたから
自分を見失っていただけで、冷静になって改めて
人間の手を警戒するようになったのかな?と
夜叉丸くんを観察していて思いました。
けれど、小次郎くんや豹馬くんの飼育当初の頃に
比べると、夜叉丸くんはケージに入ってきた人間の手に
警戒して思いっきり噛んでくるようなことは全くないので、
飼い主に慣れてくれる子になるだろうと思います。
豹馬くんも、小次郎くんも、
今は血が出るぐらいに思いっきり噛みついてくる
ことがなくなって本当に良かった( ´ ω ` )
飼い主が熱心に愛情を注いでいることが
セイビアたちに通じたのかな。
1匹だけに愛情を注ぐわけにもいかず、
平等に愛情を分け与えなければなりません。
多頭飼いしている人には
少しわかってもらえるかもしれませんが、
あまり人間に慣れていない性格のハムスターも
多頭飼いの中に1匹は、いるんじゃないかと思います。
最近ちょっと、へそを曲げ気味な、小次郎くん。
何故ならば、飼い主がセイビアたちのケージに近寄ると
すぐさま近寄ってきて「出して!出して!」と
ケージをかじり出すのが豹馬君なので、
小次郎くんも扉の付近に近寄って来てはいるのですが、
急かされる形で豹馬君を先に出してしまうからです。
(ケージをかじっている豹馬くん)
しかも、先に小次郎くんを出して遊んであげると
豹馬くんは手に小次郎くんの匂いが付いているのが
気に入らないようで、クンクンと匂いを嗅ぎ・・・「ガブリ!」
噛み付いてケージの奥に引っ込んでしまいます。
先に豹馬くんと遊んでいるのを
小次郎くんは手の匂いなどで
わかっているんですね。
飼い主がケージに近づいている気配には
気がついていると思うんですが、
呼んでもすぐには近寄らなくなってしまいました。
“どうせ、豹馬が先でしょ”
そんな心の声が聞こえてきそうな、最近の小次郎くん。
けれど、豹馬くんのように飼い主にべったりでは
ないけれど、飼い主の手を見て逃げ回ったり
噛みついてきたりはしないので小次郎くんも
飼い主との遊びは嫌いではないんだろうと思います。
平等に接することは、
多頭飼いでは特に気をつけないといけないところですね。
(体格が、でっぷりになってしまった小次郎くん)
そろそろ、新入りの夜叉丸くんが飼い主に
慣れるようにしなくては。
パールカラーはジャンガリアンの中では穏やかな
性格で人に慣れやすいのではないかと前に話しましたが、
我が家にやってきた最初の頃は興奮していたから
自分を見失っていただけで、冷静になって改めて
人間の手を警戒するようになったのかな?と
夜叉丸くんを観察していて思いました。
けれど、小次郎くんや豹馬くんの飼育当初の頃に
比べると、夜叉丸くんはケージに入ってきた人間の手に
警戒して思いっきり噛んでくるようなことは全くないので、
飼い主に慣れてくれる子になるだろうと思います。
豹馬くんも、小次郎くんも、
今は血が出るぐらいに思いっきり噛みついてくる
ことがなくなって本当に良かった( ´ ω ` )
飼い主が熱心に愛情を注いでいることが
セイビアたちに通じたのかな。
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