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こんにちは。
健康サプリメントを最後の一粒まで使い切る程に
続けることができなくて、賞味期限切れになることが多い
救世主の飼い主です。

救世主たちのブログを書きながら、
ほぼ毎日、チェックしているサイトがあります。
それは、「ペットのおうち(http://www.pet-home.jp/)」
というペットの里親募集サイトです。

保健所収容になった犬の里親募集が
掲載されるたびに、優先的にチェックを入れています。
「掲載は本日まで」だとか「至急、里親を探しています」
といった犬たちの収容先での写真を見ると、
いたたまれない気持ちになります。

そう、やっていることは
最新情報をただ、チェックしているだけです。
表面上から見れば、PCを起動してwebサイトページを
開いて、チェックボタンをクリックして・・・といった一連の流れを、
淡々とこなしている“作業”であるだけに過ぎないように思われる
ことかもしれません。

けれど、決して淡々とこなしているわけではなく。
「一日でも早く、里親さんが見つかってほしい!」
写真の子たちに強烈な願掛けを送りながら
チェックをいれています。

自分の時間をかけて、心を込めて、
里親さんが見つかることを、
明日にも命がなくなるかもしれない
写真の相手に望みをなくさないで欲しいと
願いながら見ています。


チェックした後、
「里親決定」のマークに更新されている写真を見て、
「良かったね!」と心の中で思いながら
一匹ずつ、チェックを外していきます。

チェックを外すのもクリックひとつの作業。
だけれど、
チェックを入れたクリックと、チェックを外したクリックの間で
ひとつの命が、明暗を分ける運命の時間の中で孤独に
過ごしているんだということを、想像しながら
自分はチェックを入れて、チェックを外す、
この動作を繰り返しています。


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こんにちは。
コーヒーを家でドリップする時は
ペーパーフィルターの中のコーヒー豆の
膨らみを見ながら少量ずつお湯を注ぐ、
美味しい淹れ方をきちんと守っている
救世主の飼い主です。
(ドリップする時間がないときは、
紙パックコーヒーで済ませるという極端な性格でもあり)

すももちゃんが早速
呼び鈴をマスターしたらしく、
頻繁に鳴らしてくるようになりました。
その結果・・・・

DSC_141.jpg

種の殻だらけに・・・
ついつい、可愛くてあげ過ぎてしまうんですよね(^_^;)
これではイカン、ということで
普段はこんなふうに鈴をしまっておくことにしました。

DSC_140.jpg


上にあげた途端に、すもも女王様は
チッといった様子で立ち去って行ったのでした・・・
あまりブログでイジってると「おだまり!(ガブッ)」っと
やられそうだな(・・;)


ここでちょっと、飼い主の小話を始めようかと思います。

ハムスターが主体の情報配信をしているので
YouTuberはモデルのハムスターであって、
自分がブログやらYouTubeのPV数を
稼げているんじゃないんですよね。
自分は、編集したり記事にしたりしているだけで、
モデルあっての動画であり記事なわけです。



手間をかけた編集のセンスだとか、色々な
評価あってのPV数だとは思います。
救世主の飼い主は、それほどにアドセンスの収益に
こだわりがあるわけではなく、
プラスになるだけラッキーなことなのかな、
ぐらいの感覚でのんびりやってるんですが、
ゴールデンウィークの連休を利用しての
ここ数日の収益プラスは、ハムスター1匹の1ヶ月分に相当する
ミックスフードが賄えるくらいの収益が出て、
びっくりしたんですよね・・・
ただし、悲しいことに収益は一定の値まで到達しないと
分配されないということで・・・
一定の値まで到達した場合、ハムスターの1年分を超える
ミックスフードは余裕で賄えるわけです。

一定の値を、もう少し
下げてはもらえないものかなぁと思う、飼い主でした・・・・
YouTubeの収益化規定が、とっくの昔に変わっていたらしく、
いつの間にか全ての動画が収益化から外されていたという・・・
ガビ━━(´・д・`|||●)━━ンー
知らんかった・・・・・

収益で生活しているYouTuberが増えて、
競争率が高くなったから、なんでしょうね。
アフェリエイト収益というのは、
自力で稼ぐことが大変であることのお勉強になりますが、
全くのゼロではない、評価を得られるとことろが
自力なだけに気持ちの上でモチベーションが上がったりします。

いつの日か、うちのモデルたちと飼い主との成果で
動物保護団体へ募金したことを、こちらのブログで
報告できるようになるといいなぁという目標に向かって
これからもブログを更新していこうと思っている
救世主たちの飼い主でした。

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こんばんは。
天気予報で前日から雨が降ることを分かっていながら
朝から布団を干そうとして
どんよりした空を見た瞬間に
“そういえば今日の天気予報、雨じゃんか・・・”と
布団干しを断念することが多い
救世主の飼い主です。

ハムたちに、おもちゃを与えてみようと
思い立った飼い主は
みんなのケージに鈴を付けてあげることにしました。

小鳥などの小動物全般に使えるおもちゃとして
鈴付きのアイテムはペット用品として売られているものも
ありますが、飼い主が選んだのは人間用に売られている
普通の鈴でした。

この鈴が、後に思わぬハプニングを発生させることになるのですが・・・
その様子は、すももちゃんの動画で説明していますので
ご覧下さい。

すもものハプニング


同じ形の鈴なのですが、音色が微妙に違うものを
頑張って5つ、見つけた甲斐があって!?
鈴のおもちゃには割りと、反応してくれました(*´ω`*)
(へちまの時には、虚しいほど邪魔扱いされていた・・・)

その中でも特に、反応してくれたのが夜叉丸くんでした。
夜中の活動の時間、
真っ暗な部屋の中で鳴り始める鈴の音・・・
最初は飼い主も好奇心で
誰が鳴らしているのか、懐中電灯でチェックしていましたが
そのうち飼い主の方が眠気で音に反応しなくなりました。
見ていた限りでは、夜叉丸くんとジオくんが
鈴に戯れていました。
この反応もまた、鈴の色が白だからなのかな・・・・

小次郎くんが可愛らしい格好で抱っこするんですよね・・・
豹馬くんは、飼い主の手、以外には興味無いようです(^_^;)

今日も夜中に鈴の音が暗闇の中を
響き渡るのだろうか・・・・
(基本、回し車が好きな為、そんなに長時間の
執着はしないようなので安心です)


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こんにちは。

段々と動画作りのコツが掴めてきて
ハムスターたちの動画制作が楽しくなってきた、
救世主の飼い主です。


ゴールデンウィーク真っ只中の、
この機会にケージの大掃除を一気にしてスッキリ!
だいぶ足腰が弱くなってきている小次郎くんと
若いけれど太っちょで2階まで登れない
ジオくんの為に、木製小屋の配置を
2階から1階に移しました。

ハムスターの習性では
あまり配置替えは好まないらしい・・・
けれど、小次郎くんは見事に
トイレ生活から小屋生活になってくれました(´ω`)
豹馬くんも、回し車の下を寝床にする
野宿生活から小屋生活になってくれました(´ω`)

問題は・・・
夜叉丸くんと、ジオくん。
揃いに揃って、トイレで寝ているという・・・・・
土管生活だった夜叉丸くんは、土管を2階に
置いてしまったことが不満なのかもしれません。
(現在は土管を1階に戻して観察中)
けれども、2階に上がるのが億劫だったジオくんは
小屋が1階になって出入りが楽になったはず
だというのに・・・・何故、野宿生活からトイレ生活に!?

ホワイトカラー同士、気が合うのだろうか!?
ノーマル系のカラーとホワイト系のカラーでは
どうしてこうも行動が別れるのか、
その繋がりを不思議に思う飼い主でした。


本日は、救世主たちの写真を
動画にした、ムービーアルバムを制作したので、
公開したいと思います。
今回のアルバムは小次郎くんをメインに
してみた感じです(寝てる姿がメインでいいのか・・・(・・;))

こんな風なアルバム動画を、
時々作ってみようと思います。

ムービーアルバム(1)


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こんにちは。
ブルガリアヨーグルトのブルーベリー味を食べた直後に
カラムーチョを少量、食べた後味が
不思議に爽やかで驚いた、救世主の飼い主です。

4月17日のブログに書いた
「課題のクリアを未来に」を
多数の方が読んでいってくださったことに
この場をお借りして、
お礼を述べさせていただきたいと思います。

読んでくださって、ありがとうございました。

私事の過去の後悔と
そこから飛び出してきた発想、
願望、目標、その先にある夢の形の現実・・・

命を大事にする、という課題

何故、命を大切にすることが難しいのか。
それができない理由は何なのか。



そもそも、ペットを飼うということが
子供の目線からは簡単に思えて
大人の目線からは難しいと思える
差異を、どのようにしたらフラットに近づけるのか。

そして、人間以外の命にも不必要に苦しみを
与えない道を見つけること、
そして見つけた道を進んで実践することが
人間としての学びでもある気がします。

動物に危害を加えられたりして
嫌いになった人も居れば、
アレルギー反応が出てしまって共存できない
体質の人も居ると思います。

けれども、人間の生死に関わる問題でない限りは、
命ある生き物を不必要に苦しませていいという
権限は人間には無い・・・その辺の認識が
薄れている事による、人間の心と環境の改善が今、
必要になってきているという気がします。


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