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豹馬くんと小次郎くんの性格や特徴が、
成長していくに連れてハッキリしてきました。
小次郎君や豹馬君、まだ完全に人の手を安心してはいませんが、
扉を開けると、その時の気分で自分から手に乗ってきたりするぐらいに
慣れてきました。
小次郎君は、手に乗せると興奮し始めてせわしなく
動かずにいられなくなります。
豹馬君は、手に乗せるとまるで人の手の温もりを
味わっているかのように、じっとしています。
顔を近づけるのがOKなのは豹馬君。
顔を近づけるのがNGなのは小次郎君。(怖がって逃げようとします)
神経質なのは、どうやら小次郎君の方みたいですね。
そんなセイビアたちの生活ぶりも、様々なので
観察していてとても面白いしほっこりと癒されます.+:。(´ω`*)゜.+:。
寒さが増して来たのでヒーターの上のコタツを
床が無いタイプの木製のハウスに変更し、
低温やけど防止のために綿を入れてあげました。
豹馬くんがケージの奥に部屋を置くとその真下で
用を足してしまうので手前に部屋を置いてトイレを
奥に変更したのですが、
小次郎くんのケージも同じようにレイアウトしたら・・・
小次郎はそれが不満だったのか勝手に部屋をレイアウト。

|艸゚Д゚| !!ちょっとキミ!そこはトイレであって、部屋ではないのだよ!
ヒーターに敷き詰めておいた綿まで持ち込んじゃって・・・(ーー;)


「呼んだ?(中から小次郎くんが登場)」
キミ、完全にトイレを部屋にしてますよね?
次のお掃除の時に、全て撤収しますからね!
といっても、勝手に部屋のレイアウト変更した、
飼い主が悪いのか・・・じゃあ前の状態に戻すとしようね。
こちら豹馬くんの方も負けじと個性を発揮。

最近、よく見かける「豹馬版・フチ子さん」
何故か、お腹をこするようにして淵の周りを回り始める。
ハムスターも、人間の気分の高揚を察知できる
生き物なのかもしれませんね。
フチ子さんしている豹馬くんを見たその場で
ツッコミを入れるという飼い主の行動に
本人は何かを察したのか、同じことをしてみせる。
それにまたツッコミを入れたので、
また同じことをしてみせる。
この出来事に若干の意思疎通を感じました。
けれども、気分が悪い時に噛んだりする怒りを
「ダメだよ」という言葉で制することは
現段階ではまだ難しい様です。

おやおや??この子は一体・・・?
成長していくに連れてハッキリしてきました。
小次郎君や豹馬君、まだ完全に人の手を安心してはいませんが、
扉を開けると、その時の気分で自分から手に乗ってきたりするぐらいに
慣れてきました。
小次郎君は、手に乗せると興奮し始めてせわしなく
動かずにいられなくなります。
豹馬君は、手に乗せるとまるで人の手の温もりを
味わっているかのように、じっとしています。
顔を近づけるのがOKなのは豹馬君。
顔を近づけるのがNGなのは小次郎君。(怖がって逃げようとします)
神経質なのは、どうやら小次郎君の方みたいですね。
そんなセイビアたちの生活ぶりも、様々なので
観察していてとても面白いしほっこりと癒されます.+:。(´ω`*)゜.+:。
寒さが増して来たのでヒーターの上のコタツを
床が無いタイプの木製のハウスに変更し、
低温やけど防止のために綿を入れてあげました。
豹馬くんがケージの奥に部屋を置くとその真下で
用を足してしまうので手前に部屋を置いてトイレを
奥に変更したのですが、
小次郎くんのケージも同じようにレイアウトしたら・・・
小次郎はそれが不満だったのか勝手に部屋をレイアウト。
|艸゚Д゚| !!ちょっとキミ!そこはトイレであって、部屋ではないのだよ!
ヒーターに敷き詰めておいた綿まで持ち込んじゃって・・・(ーー;)
「呼んだ?(中から小次郎くんが登場)」
キミ、完全にトイレを部屋にしてますよね?
次のお掃除の時に、全て撤収しますからね!
といっても、勝手に部屋のレイアウト変更した、
飼い主が悪いのか・・・じゃあ前の状態に戻すとしようね。
こちら豹馬くんの方も負けじと個性を発揮。
最近、よく見かける「豹馬版・フチ子さん」
何故か、お腹をこするようにして淵の周りを回り始める。
ハムスターも、人間の気分の高揚を察知できる
生き物なのかもしれませんね。
フチ子さんしている豹馬くんを見たその場で
ツッコミを入れるという飼い主の行動に
本人は何かを察したのか、同じことをしてみせる。
それにまたツッコミを入れたので、
また同じことをしてみせる。
この出来事に若干の意思疎通を感じました。
けれども、気分が悪い時に噛んだりする怒りを
「ダメだよ」という言葉で制することは
現段階ではまだ難しい様です。
おやおや??この子は一体・・・?
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一緒に生活している、セイビア君たちの
かわいい動画が撮れました。
2savior
小動物のフォトはなかなか撮りにくいですね・・・
なので、動画を先に撮っておいて、
その中の一コマをフォトに抜き出すことにしました。
最初に映っている、右側のケージに居るのが、
小次郎君。
そして動画内の左側のケージに居るのが、
豹馬君。
現在の豹馬くんはケージの中にいるときは最強であり・・・
手を入れると、縄張りに押し入ってきた敵とみなして
すかさず攻撃してきます。
その噛み付きようが痛いのなんの・・・血がにじみ出ます。
ケージから自分で出てきて、手乗りになった時には
大人しいんですけれどね・・・ケージの中に入れた手には
乗ってこようとしません。警戒心が強いようです。
柵の外から指を入れるのは小次郎君も一緒でNG。
けれど、小次郎君はケージに手を入れれば
ちょこんと乗ってきます。
それと、夜中に必ずどちらかが夜鳴きをします・・・
これまでにハムスターを飼ってきた経験がありますが
夜鳴きをするハムスターは初めてです。
まるで遠吠えのように鳴き続けます。
ケージを保温シートで覆ってしまうので
どちらなのかがわかりにくいんですが、
小次郎君の名前を呼ぶと鳴き止むので
小次郎君だろうと思います。
セイビア君たちは
自分の名前を段々と覚えてきたようです。
夜中にケージをガジガジと噛みまくっているのは豹馬くん。
朝、シートを開けてみるとケージの塗装があちこちに散らばっています。
塗装が口に入っても大丈夫なのかな・・・と心配になりますが、
小動物用のケージというのは、
噛んでも大丈夫な塗装を使っているらしいです。
セイビア君たちのカワイイ動画が撮れましたら
またブログでその模様を公開しようと思います。
かわいい動画が撮れました。
2savior
小動物のフォトはなかなか撮りにくいですね・・・
なので、動画を先に撮っておいて、
その中の一コマをフォトに抜き出すことにしました。
最初に映っている、右側のケージに居るのが、
小次郎君。
そして動画内の左側のケージに居るのが、
豹馬君。
現在の豹馬くんはケージの中にいるときは最強であり・・・
手を入れると、縄張りに押し入ってきた敵とみなして
すかさず攻撃してきます。
その噛み付きようが痛いのなんの・・・血がにじみ出ます。
ケージから自分で出てきて、手乗りになった時には
大人しいんですけれどね・・・ケージの中に入れた手には
乗ってこようとしません。警戒心が強いようです。
柵の外から指を入れるのは小次郎君も一緒でNG。
けれど、小次郎君はケージに手を入れれば
ちょこんと乗ってきます。
それと、夜中に必ずどちらかが夜鳴きをします・・・
これまでにハムスターを飼ってきた経験がありますが
夜鳴きをするハムスターは初めてです。
まるで遠吠えのように鳴き続けます。
ケージを保温シートで覆ってしまうので
どちらなのかがわかりにくいんですが、
小次郎君の名前を呼ぶと鳴き止むので
小次郎君だろうと思います。
セイビア君たちは
自分の名前を段々と覚えてきたようです。
夜中にケージをガジガジと噛みまくっているのは豹馬くん。
朝、シートを開けてみるとケージの塗装があちこちに散らばっています。
塗装が口に入っても大丈夫なのかな・・・と心配になりますが、
小動物用のケージというのは、
噛んでも大丈夫な塗装を使っているらしいです。
セイビア君たちのカワイイ動画が撮れましたら
またブログでその模様を公開しようと思います。
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小動物を飼育している皆さんは
冬場と夏場の飼育環境には様々な
対策をしていることだろうと思います。
一定の温度と湿度を保ってあげなくては
病気になってしまう可能性が高い小動物たちなので、
インターネット上には飼い主たちがあらゆる工夫をして
快適な環境にしてあげている奮闘日記などが
載っていますよね。
水槽をケージにして寒さ対策している
飼い主さんもいるようですね。
爬虫類等がソレで飼育されているのだから
確かに保温性はあるように思います。
けれども通気性はどうなんでしょうか・・・
うさぎが水槽ケージで飼育されていたら
疑問に思うけれど、ハムスターが水槽ケージで
飼育されていても疑問に思わないのかなぁ!?
爽太としてはどうしても、
毛で覆われている生き物を密封性の強い容器で
飼育するのは違うような気がしてならないので、
従来からある鳥かごのようなハムスター用の
ケージを使用しています。
密封性の高い水槽よりも防寒対策が
難しいのは仕方がないとして、
小次郎と豹馬がケージ内で快適に過ごせるように
試行錯誤しています。
2匹を迎え入れた時、同時に用意した
ハムスター用のヒーターでなんとか
寒さ対策していこうと色々、工夫しています。
まず、コタツをヒーターの上に乗せました。
寒い真夜中にハムたちは、コタツの中で
過ごしているようです。
けれどもコタツの中だけが暖かい状態では
寒くて夜中に運動ができません。
そこで、うちの場合は部屋の暖房器具を止める少し前に
ケージの正面以外を保温マットで覆います。
(100円で売っている、自由カットができるアルミ保温マットです)
次に、ケージ全体を保温シートで覆います。
(100円で売っている、人間が緊急用に使う
「簡易防寒シート」です)
その上にボアの布をかぶせて防寒対策は完成です。
湿度は若干、高めになってしまいますが、
ふたつのケージに設置しているヒーターの温度で
ケージは全体的に保温されています。
防寒対策のコツは、「完全密封にしないこと」
保温シートはなるべく外気が入らないように
上からかけているだけで、ケージ全てを
包まないようにしています。
水槽ケージでの飼育ならば、保温電球&サーモスタットで
温度管理する便利な方法がありますが、
カゴケージでの飼育を選んだので、パネルヒーターを使いながら
カゴケージ全体を防寒することで保温されるように工夫しました。
カゴゲージ飼育で防寒対策に悩んでいる方がいましたら、
今日のブログに書いた防寒対策を参考にしてみてください。
冬場と夏場の飼育環境には様々な
対策をしていることだろうと思います。
一定の温度と湿度を保ってあげなくては
病気になってしまう可能性が高い小動物たちなので、
インターネット上には飼い主たちがあらゆる工夫をして
快適な環境にしてあげている奮闘日記などが
載っていますよね。
水槽をケージにして寒さ対策している
飼い主さんもいるようですね。
爬虫類等がソレで飼育されているのだから
確かに保温性はあるように思います。
けれども通気性はどうなんでしょうか・・・
うさぎが水槽ケージで飼育されていたら
疑問に思うけれど、ハムスターが水槽ケージで
飼育されていても疑問に思わないのかなぁ!?
爽太としてはどうしても、
毛で覆われている生き物を密封性の強い容器で
飼育するのは違うような気がしてならないので、
従来からある鳥かごのようなハムスター用の
ケージを使用しています。
密封性の高い水槽よりも防寒対策が
難しいのは仕方がないとして、
小次郎と豹馬がケージ内で快適に過ごせるように
試行錯誤しています。
2匹を迎え入れた時、同時に用意した
ハムスター用のヒーターでなんとか
寒さ対策していこうと色々、工夫しています。
まず、コタツをヒーターの上に乗せました。
寒い真夜中にハムたちは、コタツの中で
過ごしているようです。
けれどもコタツの中だけが暖かい状態では
寒くて夜中に運動ができません。
そこで、うちの場合は部屋の暖房器具を止める少し前に
ケージの正面以外を保温マットで覆います。
(100円で売っている、自由カットができるアルミ保温マットです)
次に、ケージ全体を保温シートで覆います。
(100円で売っている、人間が緊急用に使う
「簡易防寒シート」です)
その上にボアの布をかぶせて防寒対策は完成です。
湿度は若干、高めになってしまいますが、
ふたつのケージに設置しているヒーターの温度で
ケージは全体的に保温されています。
防寒対策のコツは、「完全密封にしないこと」
保温シートはなるべく外気が入らないように
上からかけているだけで、ケージ全てを
包まないようにしています。
水槽ケージでの飼育ならば、保温電球&サーモスタットで
温度管理する便利な方法がありますが、
カゴケージでの飼育を選んだので、パネルヒーターを使いながら
カゴケージ全体を防寒することで保温されるように工夫しました。
カゴゲージ飼育で防寒対策に悩んでいる方がいましたら、
今日のブログに書いた防寒対策を参考にしてみてください。
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ひどくなってからでは遅いのが、アレルギー。
環境だけでなく食べ物から発症してしまう
可能性もあるかもしれませんが、
セイビアたちにはできるだけ健康でいて欲しいと思い、
床材マットを改善することにしました。
小次郎が体を痒がっているところをよく見かけるんです。
同じ環境なのに豹馬よりも小次郎の方が毛の艶が
しっとり気味に見えるので、
もしかしたら湿気が問題だったりするかもしれないので、
湿気も取ってくれて、アレルギーの心配も少ない
紙製の床材マットをポプラチップ床材の上に撒いて
二層にしてみることにしました。
二層にしてから若干、小次郎のしっとり毛艶が
さらっとしてきたように見えます。
室内の湿気は50%前後ですし、かご型のケージなので
室内とケージとの湿度の差はほぼ無いだろうと思います。
最近、ぬるまったい強風が吹きながら雨が降るという
異様な天候だったので、
湿気も多めだったのかもしれません。
念の為に100円ショップで売っている
湿気とりを予備で準備しておきました。
以前、ハムスターを飼育していた経験があることで
慣れてはいますが、
セイビアたちが天命を全うするまで、
最悪ではない環境を維持してあげようと頑張っています。
ケージの掃除は一週間に一度することにしています。
餌は、餌容器が空にならないように常に入れてある状態に
しているので、ひょっとしたら与えすぎになるのかな。
水はケージに固定する給水器タイプのものを使っています。
ケージに元々セットでついていた給水器が水漏れしたり
ハムたちが蓋のゴムをかじってしまうので、
別の給水器に変更しました。
トイレは風呂と兼用にしているようなので、
こまめに掃除しています。
(きっと、後から風呂用の砂を用意してもトイレにして
しまうだろうと思うので、風呂用の砂は設置しないでトイレを
こまめに掃除することにしました)
冬用のこたつねぐらは2階部分に設置していて
1階にも寝床を置いてあげています。
(2匹とも、1日のほとんどの時間は1階の寝床で過ごしているようです)
あとは・・・まるかじりできるサトウキビとヘチマを遊び道具に
いれてあげてますね。
食べ物は、ひまわりの種をあげすぎないようにしています。
あげすぎると肥満になるっていう噂ですよね。
よく食べるからといって、パイナップルを乾燥させたハムフードを
与えていたんですが、パイナップルはあまり与えすぎない方がよいとか・・・
なので時々、少量ずつ与えるようにしました。
煮干は食いしん坊の豹馬が大好きなようで、
頭からかぶりついていました。
好き嫌いなく何でも食べる豹馬とは違って
小次郎は真新しい食材を与えてもちょっとつまんでは
直ぐに飽きるタイプらしく、ひまわりの種とパイナップル以外は
あまり好きではないようです。
ペレットに関しては見つけたら餌容器から放り出してしまいます(^_^;)
なので小次郎の餌容器の周辺にはペレットが常に散らばっています。
そんな個性的なセイビアたちを観察するのが
楽しみで毎日の日課になりました。
環境だけでなく食べ物から発症してしまう
可能性もあるかもしれませんが、
セイビアたちにはできるだけ健康でいて欲しいと思い、
床材マットを改善することにしました。
小次郎が体を痒がっているところをよく見かけるんです。
同じ環境なのに豹馬よりも小次郎の方が毛の艶が
しっとり気味に見えるので、
もしかしたら湿気が問題だったりするかもしれないので、
湿気も取ってくれて、アレルギーの心配も少ない
紙製の床材マットをポプラチップ床材の上に撒いて
二層にしてみることにしました。
二層にしてから若干、小次郎のしっとり毛艶が
さらっとしてきたように見えます。
室内の湿気は50%前後ですし、かご型のケージなので
室内とケージとの湿度の差はほぼ無いだろうと思います。
最近、ぬるまったい強風が吹きながら雨が降るという
異様な天候だったので、
湿気も多めだったのかもしれません。
念の為に100円ショップで売っている
湿気とりを予備で準備しておきました。
以前、ハムスターを飼育していた経験があることで
慣れてはいますが、
セイビアたちが天命を全うするまで、
最悪ではない環境を維持してあげようと頑張っています。
ケージの掃除は一週間に一度することにしています。
餌は、餌容器が空にならないように常に入れてある状態に
しているので、ひょっとしたら与えすぎになるのかな。
水はケージに固定する給水器タイプのものを使っています。
ケージに元々セットでついていた給水器が水漏れしたり
ハムたちが蓋のゴムをかじってしまうので、
別の給水器に変更しました。
トイレは風呂と兼用にしているようなので、
こまめに掃除しています。
(きっと、後から風呂用の砂を用意してもトイレにして
しまうだろうと思うので、風呂用の砂は設置しないでトイレを
こまめに掃除することにしました)
冬用のこたつねぐらは2階部分に設置していて
1階にも寝床を置いてあげています。
(2匹とも、1日のほとんどの時間は1階の寝床で過ごしているようです)
あとは・・・まるかじりできるサトウキビとヘチマを遊び道具に
いれてあげてますね。
食べ物は、ひまわりの種をあげすぎないようにしています。
あげすぎると肥満になるっていう噂ですよね。
よく食べるからといって、パイナップルを乾燥させたハムフードを
与えていたんですが、パイナップルはあまり与えすぎない方がよいとか・・・
なので時々、少量ずつ与えるようにしました。
煮干は食いしん坊の豹馬が大好きなようで、
頭からかぶりついていました。
好き嫌いなく何でも食べる豹馬とは違って
小次郎は真新しい食材を与えてもちょっとつまんでは
直ぐに飽きるタイプらしく、ひまわりの種とパイナップル以外は
あまり好きではないようです。
ペレットに関しては見つけたら餌容器から放り出してしまいます(^_^;)
なので小次郎の餌容器の周辺にはペレットが常に散らばっています。
そんな個性的なセイビアたちを観察するのが
楽しみで毎日の日課になりました。
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そのうちに色々と写真付きで紹介しようと思いますが、
ハムスターの飼育環境が数年前からすると改善が進んでいて
飼育しやすくなっているように思いました。
フードの種類が豊富になったことや
ストレスを軽減させるためのグッズ等の工夫が
されているようです。
救世主たちと同じホームセンターで同時購入したケージの、
性能の良さに驚きました。
回し車の音がとても静音であることに驚きました。
ケージに備え付けの回し車は正直、
静音を期待していませんでした。
けれどもケージに付いていた回し車は
かなりの加速が付いてきた頃に回っていることに気づくくらいの
静音のものなので、新たに静音の回し車を買い足す必要がなく
“このケージにして良かった!!”と重宝しています。
ハムスターの飼育環境が数年前からすると改善が進んでいて
飼育しやすくなっているように思いました。
フードの種類が豊富になったことや
ストレスを軽減させるためのグッズ等の工夫が
されているようです。
救世主たちと同じホームセンターで同時購入したケージの、
性能の良さに驚きました。
回し車の音がとても静音であることに驚きました。
ケージに備え付けの回し車は正直、
静音を期待していませんでした。
けれどもケージに付いていた回し車は
かなりの加速が付いてきた頃に回っていることに気づくくらいの
静音のものなので、新たに静音の回し車を買い足す必要がなく
“このケージにして良かった!!”と重宝しています。
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